NCAD INFO

【県外からの進学をお考えの方へ】山形県から写真デザイン科へ進学の学生コメントを紹介

2021/07/01
進路サポートデスク写真デザイン科

 

NCADの学生のうち、約12%の方が

新潟県以外から進学をしてくれています。

日本海側最大級のデザイン総合専門学校NCADが

選ばれる理由を学生コメントから紹介

 


 

佐藤佑寿さん/写真デザイン科

山形県鶴岡中央高校出身

 

進路を考え始めた時期は?

サッカー部に所属していて

サッカーを続けたいけどチームも少ないし

どうしようかと思っていた時、動いている瞬間を

切り取った写真でサッカーに携わりたいと思いました。

スマホで友達を撮っていてモデルを撮りたいなとも

思っていたので写真の学校を探すことにしました。

スポーツフォトかモデルを撮るカメラマンになりたい

と思っています。

ちなみに一眼レフは進路が決まった高校3年生の後半に

買いました。スマホとは画質が断然に違うので

もう戻れないですね。笑

 

写真デザイン科を選んだ理由は?

まずはJリーグに所属するアルビレックス新潟での

撮影実習があることをホームページで知ったことが

大きかったです。

NCADは母が紹介してくれたのですが、

地元から近いことも決めてのひとつでした。

東京や神奈川の写真の学校も検討しましたが、

感染症があったことと、

写真だけしか学べないイメージがありました。

NCADはデザインの学校なので写真以外にも

他の学科がどんなデザインを学んでいるか、

作品を見ることができるので自分がデザインする

ときの参考にもなることも入学してからよかったなと

思う点です。

 

学校比較はしましたか?

地元に近いということで仙台の学校も検討していました。

実際にオープンキャンパスに行ってみましたが、

自分にはあまり合わないかなと直感的に感じました。

仙台の学校もNCADもカメラの体験はしたのですが、

NCADのほうが学ぶイメージができたり、

学生や先生も優しく雰囲気がよかったので、

すごく楽しかったことが大きかったです。

母親も同じ印象でした。

 

 

新潟のイメージは?

家族でよく買い物に来ていたので、

初めての感じはしませんでした。

地元よりもお店がいっぱいあるので

入学してからは友達から今まで知らなかった

お店も教えてもらい楽しんでいます。

一人暮らしは朝起きれるか不安でしたが、

逆に朝は頻繁に目が覚めるようになりました笑

地元からの友達も一緒に新潟の学校に進学したので

よくモデルをやってもらい撮影をしています。

地元からの友達もいるのでよかったです。

 

 

 

写真デザイン科詳細はコチラ▼

 

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